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スタッフの一言

ひとりぼっち、ひとりエッジ

お盆を迎えましたが、雨も降る一日。
皆様、いかがお過ごしでしょうか?

 

わたしはこの夏
諸般の事情から
ひとりでライブ×1 ひとりでフェス×1 という予定が入っています。

この日は、会場の武道館へ向かう前に、腹ごしらえ。
いつもの、池袋 立ち喰い 美登利です。カウンターには見慣れない板さんが、、、人事異動があったのかな?
最近は、外国の観光客の方も多いです。


さてと、黒板のメニューを中心に、9貫(半端だわ~。)

 

活〆かんぱち、まぐろ、すみいか、かつお、いわし
あじ、こもちしゃこ、活たこ、まだい。
いつもの美味しさでお手軽価格です。

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あら汁の中身はサーモンでした。

のり汁にすればよかった。。。 

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そして星野源の「ひとりエッジ」へ

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バックバンド無く、ほんとうにひとり
ギター凄く上手!、人気の曲21曲+2曲!とても良かったです。
13,000人は暑かった~。

途中、楽しい演出もあり
Perfumeのかしゆか登場! 歌うのではなくハーゲンダッツ食べてました?!
髪とても綺麗ですね~(そこ?)
あ、 「どうもーニセ明です。」さんも登場しました。

気持ちのいいライブでした。                                         pana

August 14,2015 06:13 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

クラブ活動復活

いつの間にか社内にライセンス保持者が増えていたので、4年振りにクラブ活動をしました。

活動予定日は台風11号が向かって来ていて心配だったのですが、なんとなんと晴れまして気温30℃超の夏日。雲はありましたが、青空が綺麗でした。

伊豆の海の季節は陸上の2~3ヶ月遅れと聞きますが、入ってみたらなるほど納得の18℃。3ミリのウエットスーツでは、動いていないと寒いです。

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にごりもまだありました。

この日はOWの講習のメンバーがいたので、水中でエアーが無くなった場合のオクトパスブリージング等の復習をしていました。

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砂地にいたカエルアンコウ。

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アジもまだゆっくり泳いでいます。

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今回のポイントは東伊豆の川奈。

比較的近いので、早くに帰ってこられるところが良かったです。

July 23,2015 06:56 PM | コメント(0) | トラックバック(0)

お散歩クルージング



普段は上から眺めるだけの川を、船で回れるツアーを見つけたので乗ってみました。

「ブラタモリ」で神田川だったか船で史跡を辿るのを見て、こんなのがあったら参加してみたいと思っていたのです。

当日はあいにくの雨でしたが、船には屋根も窓(?)もあるので濡れる事もありません。

船着場は日本橋のたもと、三越の斜向い。
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こんな所に船着場があったとは知りませんでした。

高速道路から川に落ちる雨が、湧き水のように見えます。

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今回は「初めての人にオススメ日本橋川コース」に参加。神田方面で折り返し、隅田川から八丁堀と新川の間を通るコースです。

参加者には江戸時代の地図の上に現在の川とポイントが印刷された半透明の紙を重ねた地図(ツアー後持ち帰れます)と、浮世絵や写真を閉じた船内用ガイドブックが渡され、それを見ながら進みます。

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400年前、家康がこの地に来てすぐに作ったという神田の常磐橋は修復中でした。この石垣は、かつて門があったところだそうです。

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電気の船はゆっくり進みますが、短い間に沢山の橋が架かっているので、ガイドさんの説明を書き留めるのも間に合わない程。
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橋のデザインは様々で、橋の名前や由来にちなんだレリーフや欄干のデザインも面白いです。

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普段上を歩く時には橋の事など気にしていませんでしたが、川から眺めるとどの橋も個性的。

隅田川のこの辺りは昔は大川と呼ばれていたそうで、日本橋川から隅田川に出ると確かにその広さにびっくりします。

海に出たかと思うほど大きく感じます。小型船から見ると、感覚が全然違うのですね。

隅田川には様々なデザインの観光船も多く通り、大変にぎやかです。

雨景色の中、幻のように浮かぶスカイツリー。

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フランスデザインの橋の守り神等、船からならではの景色や、橋や土地の由来を紹介してくれます。

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知らなかった事も多く、非常に興味深いです。

首都高速から見て気になっていたこの建物は、倉庫街の名残の建物だそう。

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ツアーは毎日では無いのですが、コースも多く季節のイベントもあります。

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江戸東京再発見コンソーシアム事務局

03-3668-0700

定員10名・電話申し込み




July 21,2015 12:17 PM | コメント(0) | トラックバック(0)

ガラス越しのシュナウザー

実家に行ったらいつもこうだ。

 

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飼っているミニチュアシュナウザーはもう何年もわたしに懐いていない。

 

「ワン ワン ワン ワン ワン ワンワンワワワワワ・・・・・・エンドレスワンワン」
わたしが到着するや否や、母が
「ビッチャンコラコラダメデショ!」と言いながら奥の部屋に隔離する。

 

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いつも、ガラス越しのご対面なのだ。

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床にはパンが。。。

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母と、昔飼っていた猫のケリの話題になった。
ベースの家族がアメリカに帰ることになり、家で引き取ったのだ。
色々な思い出があるけれど
「ケリもよく頑張ったよね。」と話す。

だって、横田基地の中で育ったケリは、きっと日本語わからなかったもの。。。         pana

July 12,2015 06:34 AM | コメント(2) | トラックバック(0)

ツバメの家族その後



いつものように所沢駅東口アーケードを歩いていると、ヨタヨタ飛んでいるツバメが1羽。

親鳥はすばやく流れるように飛ぶので、この鳥は雛ですね。

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仕事帰りに東側の巣を見ると、もうずいぶん大きくなっていました。なんか大きさがずいぶん違う。これみんな雛なのかな?口あけてたひなは確か4匹はいたはずなので、やっぱりみんな雛?

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南側の巣はまだ親鳥の尾しか見えない。



家の近くの駅の巣は、夜ももう空っぽ。いつの間にか巣立っていたのですね。



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4日後東の巣を見ると、2羽しかいない。そして、巣が狭そう・・・。

それにしても、この巣の下には糞がないなと思っていたら、ちょうど下にモールが張り出していて糞受けのようになっていました。便利ですね。



そして6月も終わろうとしている夕方、東の巣は空っぽ。

上を見ると1羽だけ鋼材に止まっているのが見えました。

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ムチムチ雛鳥。

親鳥兄弟鳥はどこにいるのか、近くにいるのかな。東のツバメはもう巣立ちの時なんですね。

巣立った雛が成鳥になれる確率は、2割程度なんだそう。

所沢駅育ちのツバメたち。元気に育つといいな。


June 29,2015 07:39 AM | コメント(0) | トラックバック(0)