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スタッフの一言

ガチャピン

今日のニュースから
ガチャピンがヒマラヤ登頂したらしい。
わたし、ひそかに目標にしてますが、とても追いつきそうにないわ。

 

恐るべしガチャピン、次は宇宙か?!

November 19,2008 11:55 PM | コメント(0) | トラックバック(0)

フォード 100

50年代
FORD100 通称パンプキンをリメーク。
かわいい顔していますけど、前に大人4人並んで乗れる、5600CC
ワイパーは室内にある手動つまみで動かすの。

20081105100.JPG  

広大なFARMにFORDは似合う。

November 08,2008 08:17 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

オレオレ。。。

今朝のニュースも驚きでしたが、詐欺は詐欺でも
わたしの身近にも忍び寄る 「オレオレ詐欺」
先日、4人で会食中、2人が「うちにも電話が来たのよ~。」と話してくれたので
公開。

 

 

・その一
今迄一緒にいた息子さんが、車で帰り、ちょうど家に着いた頃の時間に電話が来たそうだ。
「オレだけど、今家に着いたけど携帯を無くしちゃって、急いで新しい携帯買ったから
電話番号を教えるから控えて。」
色々と、普通の会話を交わした中で、1つだけおかしい点があり気づいたそうで
息子さんの携帯(本当の)に電話してみると繋って
オレオレ詐欺と言うことがはっきりしたそうです。
警察に電話をすると、
最近は、こういったケースが多く、折り返し電話をさせて詐欺に繋げていくのが手だそうです。

 

 

・その二
こちらは、郵便物
役所か、社会保険事務所かの印字が入った封筒が郵送され
還付金があるので、同封の封筒に、キャッシュカード(そのもの)と暗証番号を記入して
返送するようになっていたそうです。
あまりにも解り易すぎですが、役所の文字が印されているとはなんとも酷い。

 

 

お金がありそうな家に電話が来るという事も聞いているので
うちは大丈夫だなと思っていますが、
いつも拝見している渡辺祐さんのブログで紹介されていたのに誘発されて
魔よけ代わりに電話のところに置いてみた。 のが

 

コレコレ   ↓

 

20081101001.JPG

さあ、どっからでも、かかって来ーい!

November 04,2008 09:21 AM | コメント(2) | トラックバック(0)

ハロウィン?!

今日はハロウィンなので、仮装。

 

 

 

 

 

20081031.JPG

では、ありません。

 

美容院へ
カットのつもりで出かけたところ、いつものスタイリストさんに勧められて
初めて 『air wave』 というパーマをかけてみました。  
手に持った貴重品袋の中に、財布と一緒に何故かカメラを入れていたのは、撮れということでしょうか?
ちょっと、怖い姿ですねーーー。 おばけ?

 

この黒いかぶりものの後ろには、大きなお釜がついていて
中では、凄いごう音で温風が吹きまくっています。(多分。。。見えないので。。。)
それも、ちょっと怖いですーーー。 孤独!

 

エアウエーブは、空気力を活用してかけるパーマで
45℃~55℃の低温で形状記憶が可能なため、髪へのダメージが大幅に少なく
カールの形がくずれにくい再現性の高いパーマだそうです。

 

そして、2時間半ほどかかっての出来上がりは
とても満足!!!

パーマがかかりにくい方、お試しあれ(ごう音が大丈夫でしたら。。。ですが。。。)

Trick or Treat !

October 31,2008 11:53 AM | コメント(1) | トラックバック(0)

Panasonic汐留ミュージアム 村野藤吾展

今週末、10月26日(日)まで行われている
<村野藤吾 建築とインテリア展> に出かけました。
都営大江戸線汐留駅より徒歩1分の 汐留パナソニックリビングショウルーム。

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新しいIHクッキングヒーターなどを見ながら、4階へ上がる。

20081021002.JPG   20081021003.JPG

建築家 村野藤吾 (1891年ー1984年)
皆様は、どの建物、空間を思い起こすでしょうか?
日生劇場                             1963年 設計時72才
箱根プリンスホテル(ザ・プリンス箱根)           1971年      80才
新高輪プリンスホテル(グランドプリンスホテル新高輪) 1982年      91才
展覧会では、
大胆な造形と繊細な表現で作られたインテリアの細部をが紹介され
それを形にするまでの建築家とスタッフ、職人たちとの間で練られた
細かな手仕事の製作過程を感じることができます。

 

個人的には、出かけた場所も多く、
図面に印字されたMURANO-MORIの文字に、うるっとしました。
会場には、年配の方から、建築を学ぶ学生までと、盛況でした。

 

このあと、
入場者に配られた割引券をもって
2階のカフェでお茶しました。
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美にふれて、心ゆたかになるひとときでした。

 



Panasonic 汐留ミュージアム


東京都港区東新橋1-5-1 
Panasonic Living SHOWROOM 4階
ハローダイヤル 03-5777-8600 

October 21,2008 08:17 PM | コメント(0) | トラックバック(0)