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福生のビール小屋の桜 ~ カフェ・ドゥ・ジャルダンでケーキ

石川酒造 福生のビール小屋
一昨年、4月20日過ぎに、花びらが散り始めの八重桜を楽しんだ。
今年は寒かったので、まだ早いかもしれないと思いながら店のホームページを見ると
少し咲き始めているらしい。

時期を逃すと後悔しそうなので
早速電話すると、席の半分ほどが予約で埋まっているという人気ぶり。
週末、お酒を飲まない友人の車に乗せてもらって出かける。

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塵一つ無い敷地内。
清々しい白壁、多摩自慢の土蔵散歩は気持ちがいい。


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ビール小屋 

右側の色の薄い桜はほぼ満開
中央のテラスを埋める色の濃いほうは、まだこれから咲き揃うようだ。


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淡紅色の八重桜

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それより濃い、紅色の八重桜

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どちらも、ふわっと豊かで可愛らしい。

 

 

 

 

その花の下では、外国の方々が食事をしている。
その後も、お洒落な若いカップルがやってきた。
やはり、絵になる人に相応しい場所かと思うので
わたしが、そこに座る日は来ないはず。

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地ビール 多摩の恵
ピルスナー

 

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ガーデンサラダ

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生ハムとほうれん草のピッツアは、パリパリな食感
食べるのが遅いわたしたちに合わせて、タイミングよく運んでくれるのが嬉しい。

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茄子とモッツァレラチーズのトマトソース

 

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桜は、今週も楽しめそう。
店のホームページでも、桜の様子が案内されている。

 

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芽吹いた薄もえぎ色、優しい桜色と、気持ちのいいこと、いいこと!

 

 

福生のビール小屋

東京都福生市熊川一番地
TEL 042-553-0171
火休み


帰り道、やはりケーキが食べたいので
こちらも人気店の
カフェ・ドゥ・ジャルダンヘ

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有機苺のモンブランという可愛いピンク色のモンブランと迷って迷って
渋い色のキャラメルポワールにする。

キャラメルムース、洋ナシムース、チョコムースの3層。

 

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平和で美味しい週末。

 

 

カフェ・ドゥ・ジャルダン

東京都福生市福生2403-14
TEL 042-553-2225

カフェ・ドゥ・ジャルダン クリスマス

カフェ・ドゥ・ジャルダン イチゴ

カフェ・ドゥ・ジャルダン カフェ

カフェ・ドゥ・ジャルダン 王様のモンブラン

カフェ・ドゥ・ジャルダン タルトタタン

April 18,2011 05:17 PM | コメント(2) | トラックバック(0)

岡山 備中国分寺

さて、岡山の話に戻って。

地図で見ると、吉備線の服部駅が近そうな備中国分寺へ行くために
商店などひとつも無い駅に降りる。

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やはり、電話で問い合わせた観光協会の方が言っていたように、
総社駅で下車するべきだったのか。。。
それでも、何とかなるだろうと思い、歩き始める。

 

・・・何とかならない
いっこうに五重の塔が見えてこないので
第一村人?の男の子に教えてもらうと、ここを曲がって丘を越えるそうだ。
よく見ると、小さな道標が建っている。

 

勘で歩いて、そう間違ってもいなかったね。 kokubunji0002.JPG

ひっそりとさびしい山道をひたすら歩くと

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次の町が見えて 

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広々とした公園が目の前に現われる。
備中国分寺 150m
 

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見えた見えた
どうやら、裏側からアプローチしたようだ。

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正面にまわる。
 

741年に建立され、その後廃寺となったものの、江戸時代に再興されたそうだ。
境内にそびえる五重塔は、県内唯一のもので吉備路の美しい景観となっている。

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山門

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この穏やかな景色を
平山郁夫画伯が多く描いているという。

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本堂 

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客殿

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甍の先には
桃でしょう、
さすが岡山!

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逆光の五重塔 

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五重塔西面

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今ならもう桜も咲き終わっているかも。
総社市のホームページは、こちらを クリック 

 

 

少し遠くから、眺めてみよう。

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3月下旬頃は
黄色い菜の花の盛りだった。
 

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写真的にはこんな感じで、
『菜の花畑と五重の塔』 

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夕暮れ時にも訪れてみたい。

 

 

 

 

道を隔てた所に
地場産直売所の施設、『吉備路もてなしの館 山手』 がある。
総社行きバスの時間まで、一時間ほどあるので
ひと休みして待つ。

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これ、美味しそう
セロリの粕漬け 

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これ、凄そう
温羅(うら) つまり、鬼の燻製
鶏もも、むね肉で出来ている。

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総社市の酵母工房(言ってみよう、こうぼこうぼう)のパン 。
『甘食』 と 『100円』 に釣られて、購入。
山手風のお品の良い甘食は美味しかった。

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バスの待ち時間があり過ぎるとは言え
こんな景色を前に、の~んびり出来るなんて 、
贅沢!

 

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安富牧場のソフトクリームをペロリ、ペロリ
あ~来て良かった。

 

 

 

やがて総社行きのバスがやってきた。 

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けれども、残念ながらこの路線は3月一杯で終わりになるという。
次に来る時は、レンタカーかな。     

 

 

 

 

総社駅に着いたのはもう夕方、4時近いけれど倉敷も行っておこう。
伯備線で向かう。   
ふ~ん、なるほど、
伯備線と山陽線は繋がっていて、これ一本で、岡山へも行けるわけか!
ももたろうが聞いたら呆れるか? 
                      

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倉敷到着前、高梁川の流れが美しかった。
写真撮れず。。。                                              pana

 

April 15,2011 06:22 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

中国・地方へ 岡山吉備津神社

3月に、親戚の用事で、一週間ほど岡山県に滞在した時のこと。
ちょと遅れてしまったけれど、、、記事にしてみた。

 

一週間も居ると
少し岡山の人みたいになって、美味しい物を沢山見つけることが出来た。
厳選のB級グルメ?は、もう少しあとで。。。

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付近を観光したのは一日だけでしたが、 写真は撮り甲斐がある。
幹部交番?!
所変われば色々変わっている。 kibitu0001.JPG

一日かけて
吉備津神社 ― 備中国分寺 ― 倉敷  へ行ってみることにする。
岡山に来た事はあるけれど、列車でまわるのは初めて。
まずは、岡山駅から吉備線に乗る。


時間を調べておかないと大変系な単線だけれど、そんな旅はとても良い。

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2両編成

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しかもワンマン列車・・・って!
初めて乗るのでご案内をじっくり読む。

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この先、どんな景色に会えるのかな~。

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先ずは
吉備津駅下車すぐの吉備津神社参り。

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急な階段を登って、振りかえり見る

北随神門(国重要文化財)

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心地よい風が抜けていく 本殿 。

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笑顔に見える洒落た灯篭だな~と思ってみていると
原型は、源頼政奉献の風月灯篭とのこと。
風流じゃ。

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そして建物の外に出て
全国唯一の造りとして傑作、国宝にも指定されている
吉備津造(比翼入母屋造)の本殿拝殿を望む。

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その姿は、どこから見ても雄壮で美しい。来て良かった。
祈願トンネルも抜けて、合格!

 

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続いて
南随神門から、総延長約400mの廻廊へ

人間目線

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蟻んこ目線。 

 

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廻廊の先には、これまた興味深い、御釜殿(重文)がある。

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由来を読んでいると、わたしには難しくて
日本語なのに、途中で解らなくなる。。。
帰りに社務所に寄って聞いた事とあわせ理解した事は

桃太郎に退治された温羅(鬼)を祀ってある処。
温羅が、鬼の奥さんの夢枕に出てきて
ここで神饌を炊くように伝え、お釜の鳴る音によって吉凶禍福を占うからと言い
鳴釜の神事が執り行われるようになったとのこと。 

 

金曜日以外はご奉仕があり
昔からの火により、釜でお供えの米が焚かれていて、
殿の中に入ると、燻された香りが厳か。

 

 

内部撮影不可のため
↓ 販売のパンフレット(50円)写真より。

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悪い鬼の椅子?  良い鬼の椅子?

 

 

続いては、総社市の備中国分寺へ。                                       pana 

 

 

 

April 12,2011 06:45 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

友人から、
つくしをいただいた。

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ふと庭を見ると
たらの木に芽が出ていた。

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タラノメ全収穫し、天ぷらで味わう。

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そういえば、、、
と思い、もう一度庭に出て山椒の木を見ると、
小さな木の芽をつけていた。

 

景気良く  パン! と叩いて飾る。

 

さくらエビを入れ過ぎて、色が付いてしまった桜ご飯は
でも、美味しい。

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小田原鈴廣の期間限定
『桜の香り』 のかまぼこもあったわ! 20110408008.JPG

天然素材なのであと味が良い。
菜の花や、紫蘇バージョンも綺麗。 

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別の友人からいただいた、桜の紅茶を淹れる。

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ささやかに春を愛でる。                                          pana

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April 10,2011 06:01 AM | コメント(2) | トラックバック(0)

上海  旅の締めくくりに

帰国の朝

 

食事の前に、焼き小龍包の店を探しに出かける。

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ホテルを出ると
隣の銀行に現金輸送車が着いて、物々しい雰囲気。

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うっかり?写真を撮ったけれど、警備の方からとがめられはしない。
わたしは、中国の人から見ても、全く怪しげじゃないんだな。きっと。

 

 

出勤する人達に混じって、南京西路まで歩く。 

左の建物は、上海美術館 shanghai0602.JPG

 

南京西路駅
前日にバスから見た、ユニクロ辺りまで来た。

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目的の店は見当たらない。
この再開発されている場所だったのだろか?

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焼き小龍包の店に電話してみると
駅近くのビルに移っているらしく
開店時間は10時とのこと。

しかたない、次回のお楽しみにしよう。(いつかわからないけど。。。)

 

 

 

 

もう少し歩いていると、 張園 と書かれた門が現われる。
町並みが面白そうなので、入ってみる。

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再開発が進む周囲から、ポッとの残されているこのエリア。
後で調べてみたら
昔は公共施設があり
現在は、古き良き上海の姿が残っている貴重な場所として有名らしい。

路地を歩くと、そこに暮らす人々の生活が直に伝わってくる。

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思いがけず路地裏散歩を楽しみ、
人民広場駅まで地下鉄で帰る。

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ホテルの隣
新世界城ビルの前で、なにやら行われている。  

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第8中隊が南京路上で人民のために行っている良いこと。(あばうと娘訳)
らしい。

今朝は、散髪のようだ。

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上海の活気ある一日がスタート。

 

 

 

焼き小龍包にありつけなかったわたしたちは
ホテルのバイキングで、出発までゆっくり過ごす。

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麺に入れる具 各種。

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茹で上がって出来上がり。 

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お粥にトッピング。   
右の赤い塊、腐乳は、塩気がとても強いが、ちょっと癖になる味。

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その他、いろいろ。

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野菜が入った、この揚げパン
形が可愛らしく、ほんのり甘く美味しかった。
もちろん、アメリカンな朝食もあり。 

でも、次の機会があれば、
もうちょっとディープな所にも泊まってみたいと思う。

 

 

さて、時間が来たので車で空港へ向かう。

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上海の街がどんどん遠くなっていく。 shanghai0628.JPG

 

行きたい所だけ、気ままに巡った上海3日間。


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今回は、他に飲む人が居なかったので機会が無かったけれど
旅の締めくくりに、やっとビールを飲む。

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3・10

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April 06,2011 05:16 PM | コメント(0) | トラックバック(0)
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