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銀座 中国雲南料理 御膳房


職場の女性お薦めの靴屋へ行くために、娘と銀座へ。
買い物だけでなく、お洒落で美しい人達を見たり、
ブランドショップのウインドウディスプレイを見るのも楽しみな街。

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ダイナミックな和光のディスプレイは
干支の辰。

 

 

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夢見る可愛らしい龍も。
アイリッシュ ドレスデン 「ドリーミング ドラゴン 2012」

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ランチも楽しみ!
和食か中華が希望というので
あの店か、この店か、、、と、いくつか思い浮かぶ。 さすが銀座だもん選択肢は多い。

銀座中央通りを日本橋方面へ歩く、
辺りで一番賑わっているのはやはり、アップルストア銀座 。

そこを通り過ぎて、銀座トレシャスビル。
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11階の、御膳房 雲南キノコ火鍋 銀座店へ

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窓に向いた席につく。
街歩きの乾いたのどに中国茶をいただきながら
メニューを開く。

お隣の女性の、丸っこくて可愛らしいグラスには、あぁ青海ビールが注がれる~。 

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銀座なのに、¥1、050からのランチセットは、かなり嬉しい。

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ランチにスープがつくけれど
薬膳スープも、加えてみよう。

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右手、ビルの間に、
今年復原工事を終えてお目見えする予定の、東京駅丸の内駅舎が見える。
陽射しが暖かい冬の日、お腹すいた~。

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わたしの選択
御膳房黒酢酢豚 
ランチには、サラダ、スープ、小鉢、ご飯、デザートつき。

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奥は、ワカメを載せた冷奴旨口醤油(と、名づけてみました。)
手前は、茹で茄子の一品。 どちらもさっぱりでいい。

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卵スープ

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御膳房黒酢酢豚 
見かけよりさっぱりといただけるけれど、少し焦げっぽい。

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娘のチョイス
回鍋肉

 

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平凡な選択と感じたけれど
この回鍋肉、
肉、野菜の美味しさと、八角の香り、辛みも程よく、旨っ。  ソースでご飯が食べられるぅ~。

 

加えて頼んだ
田七(でんしち)人参入り烏骨鶏スープ。

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拳ほどの大きさの器の蓋を取ると
薬膳独特の香りが開き、それだけでも身体に良さそう。

浮かんでいるクコの実、
沈んでいる烏骨鶏と、
雲南省が産地の天麻という生姜のような形状のシャキシャキキノコは、めまい、頭痛に良いそう。


飲んでみると、癖は無く、温まる。

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店のスタッフは、民族衣装を着けて、揺れるスカートが可愛らしい。
男性のスタッフも丁寧で優しい。 ginza25.JPG

デザートは
豆乳花。
これも程よい甘さで美味しい。 

 

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床下に、蝶が舞っている、その先は。。。

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田七人参入り烏骨鶏スープは、薬効分お高いが
ランチ¥1、050の充実度は、銀座でお買い物の際にはお薦め。 

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御膳房 銀座店

東京都中央区銀座 2-6-5 銀座トレシャス11階
TEL 03-6228-6231

 

 

 

 

銀座のディスプレイと言えば、WAKOと
もう一つは、MIKIMOTO 
クリスマスツリーだけではない、菊で飾られた新年の作品。

 

 

お隣の方が 「これは、日本列島。」と話している。
そう思って見ていたら、じ~んと感動してきた。 

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家に帰ってミキモトの写真を見直すと
う~ん、どうも、龍にしか見えないのですけど。。。

でも、どちらでも、 素敵 (^^♪                                     pana

January 03,2012 07:03 AM | コメント(4) | トラックバック(0)

入間市 フランス料理 ウェロニカ・ペルシカ

今年のうちに、もう一度訪れたいと思っていた、ウェロニカ・ペルシカへ
本年の営業最終日という日に叶う。

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ランチはいつものように
予約で満席の様子。

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SINGING という、
マスカットやりんごのような華やかな香りの、オーストラリア白ワインで
歌っちゃう?

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経木に書かれた
ランチ ¥2、000のメニュー。   冬の乾燥のせいで、パリッとしています、お持ち帰りは大切に。

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友人は、青森産 赤カブのスープ カプチーノ仕立て
べジパーク入荷の色々なカブ 帆立貝のムース パートフィロ包み添え。

 
先ずはその淡いピンク色に感激している。 
Veronica persica のシェフは、野菜担当の経歴を持つことを、この日初めてうかがった。 

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わたしは、先日いただいたので
シェフにお任せで、

甲殻類の香りとともに、やって来ましたのがこちら。
オマール海老のスープ オーおいしい!
ふわふわ感と程よい海老の濃厚さ、海老のむき身と小さくカットされたカブも隠れている。

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自家栽培の小松菜にズワイガニのサラダの上に、 
ズワイガニと、スイス産グリュイエールチーズのトースト添え。
 

 

一つ目のパンは、ライ麦パン
バターもたっぷりと用意される。

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メイン料理
紙包み焼きの紙を開くと
フランス産 ホロホロ鶏もも肉の赤ワイン風味
川越産 安納芋のローストと赤キャベツのフラマンド 
煮込まれた鶏の色と、野菜の色合いが暖かい。

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塩とマスタードが添えられるのでお好みで。

 

そして、肉の下のフラマンド
赤キャベツと、りんご、ワインを入れ炒め煮にしたものだそうだ。 作ってみよう。

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二つ目のパンは、フランスパン。 veronica1212.JPG

 

本日も、女性客で満席の店内。 
「今日は、野田のフレンチ行ってくるわ。」 てきな感じで、
充実のランチを、リラックスしていただけるのも、 ウェロニカ・ペルシカの魅力。

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デザートにあわせて、
エスプレッソを選ぶ。

 

イタリア産 マスカルポーネと、地元産卵
山形産 ラフランスを使ったティラミス、冬の陽射しとともに (*^_^*)

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この、まったり感が伝わるかしら?
下にはエスプレッソのビュスキュイ

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家のパンがなくなったので、こちらで調達。
個数に余裕があれば販売していただける。

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この年末年始は、12月28日~1月21日までの、少し長いお休みとのこと 。 

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とってもよいお年をお迎えください。                                    pana

 

Veronica persica ウェロニカ・ペルシカ

埼玉県入間市野田 653
TEL 04-2932-6006

 

 

 

& アカウントが載っていたこのトレイは、2年3組だった頃のシェフの作品。  仕上げが丁寧ですねー。    

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December 30,2011 06:59 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

東京ベイコート倶楽部 東京上空100mで泳ぐ

フランス料理とワインを楽しんだ翌朝も
いつものように早く起きる。

 

東の空を見ながら、日の出を待つ。 6:45頃。

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東京ゲートブリッジ(追記:2012年2月12日開通)の中央に
『初日の出』
 ?と言いたいくらいの朝日が昇る。 

 

 

 

朝食は、洋食、和食、ルームサービスの中から主が選択していた

 

1階のイタリアンレストランへ。

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意外にも
人が多いし、子供達も多い。
昨日の夜までの雰囲気とはだいぶ違うので

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たぶん、部屋でとるのが正解でしょう。。。

 

 

気をとり直して
最上階へ。

 

 

スパのアプローチに出ると
床からせり出したガラス壁面から
富士山 東京スカイツリー その間に東京タワーの有頂天3点セットを眺める事ができる。

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魔法が解ける昼12時まで
プールやスパで存分に過ごしたいが、
持ってきた二つの水着はどちらを着るべきか、はたまた借りるべきか、まずは事前調査。

スタッフの方にくまなく教えていただく。
25階26階は、スパやトリートメントサロン
その上、最上階27階は、地上100mのプールと案内される。 「はーーー泳ぎたい!」 

 

 

 

早速、部屋から華やかな方の水着を着て、バスローブにスリッパ姿(これでOK)でプールへ。

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2、3人しかいない静かで清々しいプール。
泳ぎ方にも特に決まりは無いようなので
先ずは右端のコースロープのなかで、ガンガン泳ぐ。

そして、地上100mで、仰向けになって浮かび身を委ねる。 半端なく気持ちい~い。 

 

 

 

 

 

あぁ名残惜しいけれど

 

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かぼちゃの馬車に乗って、帰ることにしよう。                         pana

 

 

 

東京ベイコート倶楽部

resorttrust

東京都江東区有明 3-1-15

December 27,2011 06:55 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

フランス料理 マル・ダムール

東京ベイコート倶楽部
24階でエレベーターを降りると
日本料理の時宜。

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壁を伝う水の流れの向こうに、日本酒が並んでいるが
これから行く、フランス料理 Mal D’amour は、それどころではないのだ。

 

 

 

 

 

Rを持った輝く壁一面に、ワインが眠っている。

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外のイルミネーションと、窓ガラスに映りこむワイン
その眺めは、宝石のように煌びやか。

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殆どがフランス産で
カリフォルニア、ドイツ、オーストラリアが少し、イタリアは一本も無いそうだ。

 

 

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実は、朝から頭痛のわたし、、、
念のために赤ワインは止めておく。

 

 

ブルゴーニュで纏めるらしい主が、わたし用に選んだ一杯目。 隣は赤を飲んでいる。

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もう少し、ドライな感じでとお願いした2杯目は好み。
Hospices de Beaune 東京ベイコート倶楽部で買い付けているものとのこと。
少し暗いイメージだったオテル・デュー、ボーヌでの出来事も懐かしく思い出される。


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紫芋のムース、魚のブランダード、肉のパテのアミューズ・ブッシュ。

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フランス産フレッシュキャビア
カリフラワーのムースとともに

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この料理の始まりは、、、何かが気になる。。。
ソムリエ O氏に 「後で結構ですから、メニューを見せていただけますか?」と伝える。

やがて
「こちらは、最後にお渡しするようにと言い使っておりましたが。」と話しながら渡してくださる
その銀色に輝く表紙を開くと。。。


『やっぱり。。。』
キャビア、トリュフ、フォワグラ、トリュフ、トリュフと並ぶメニューだった。

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その名も、Diamant Noir
『黒いダイヤモンド』

これが、ご招待のメニューなのね。 半端なく、ごちそうさま。

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パン用のバターは
エシレ、自家製バターに唐辛子、自家製バターにマスタード、自家製とエシレバターに塩を加えたもの
の4種。

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そして黒いダイヤモンドが始まる。

 

 

フランス産黒トリュフのサラダ
トリュフのドレッシングで。

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ヴァンデ産フォワグラのポワレとマロン
アルガン風味のジュ・ド・ヴィアンド

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焼き加減と、塩加減と、ソースもとても素敵なフォアグラの下には、ほのかに甘い栗のクリーム

 

 

 

 

 

ポタージュ・パルマンティエ 黒トリュフのエミュルーション
カプチーノ仕立てから立ち上るトリュフの香り。

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黒トリュフのリゾットと国産鮑のグリエ
京野菜のブイヨンを用いているらしい。 baycourt044.JPG

「ペースが、速いですね。」とソムリエO氏に指摘される。
ついていくわたしは大変。

ブルターニュ産オマール ソース・シヴェ ブロッコリ

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カシスのグラニテ

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近江牛のグリエ タスマニア産黒コショウのソース 

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隣は、本当に熟成のいい山羊のチーズも追加、
コニャックも頼んで、絶好調。

 

 

 

デザートのパレード

 

ツリーに見立てたピスタチオのムース。
球形のフタを空けるとベリーのシャーベット、チョコレートで出来た器もいただける。

 

チョコレートムース、と、 想像通り?トリュフの入ったクレーム・ブリュレ。
  

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さらに、グルマンディーズ
マドレーヌ
オランジュ
マカロン

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素敵なソムリエO氏とは、フランスの話など沢山お喋りさせていただき、楽しかった~。 

 

 

料理と酒の選択に関心を寄せ評価してくださる、O氏
そのことに喜ぶ主。
「マダムは、お美しいですね。」とは、全く言っていなかったので
満更お世辞でもないようだ、と言う事で。

 

 

 

いろんなものが、黒トリュフに、見・え・る。

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素敵な夜。                                                 pana

 

 

東京ベイコート倶楽部
フランス料理 マル・ダムール

 

December 24,2011 06:51 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

東京のリゾート BAYCOURT CLUB

長く生きていると、色々な事があるもの。
先日、うちの主の知人の招待で
このような場所に宿泊する機会を得る。

 

 

 

東京ベイコート倶楽部

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数年前、『東京にリゾート』 というCMは見たことがあるが、詳しい事は知らない。
でも、ネットを見れば、どうやら桁違いに華やかな所らしいことはわかるし
食べログ的なサイトにあった 「半端なく場違い。」という20代女性のコメントも面白く、

半端なく楽しみ!

 

ゲート

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名前を告げると、「○○様、ご到着、黒のベンツです。。。」のように
行く先々に事前に知らされる仕組み。
ま、会員の方ならば、(*^_^*)パスなのでしょうが。

 

 

エントランスロビー
クリスマスを待つ館内は、カサブランカで飾られ、豪華な香りが漂う。

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インテリアは、ニューヨークアールデコ様式。

 

 

 

チェックインを済ませエレベーターに乗る。

さて、『何階を押してくださるのかな。。。』 と麗しいベルガールの指先に注目していると
21階 ロイヤルスイート、うれしい。

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100㎡超に
リビング、ベッドルーム、そして、、、 baycourt013.JPG  

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ビューバスの優雅でゆとりのある空間が
待っていた。

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ちょうど、夕陽の沈む時刻。
ブラインド(むろん電動)をすべて上げて、 先ずは日暮れの空を楽しもう。 

 

「アンリオ ハーフボトルで、6,000YEN だけれど、どうする?」 ・・・ まだ現実の世界に居る。 baycourt018.JPG  

 

シャンパンの栓は抜かれ
夕焼けと、ジェットバスに、華を添える。
しかし写真を撮りまくるわたしは、服を着てヒールまで履いている状態なのだった。。。  暑!

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やがてベッドルームのコーナーに夕陽が沈む。
今は冬、
この角度ならば、朝日も望めるだろうと、楽しみが増える。 

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中央に見えるのは、パレットタウンの大観覧車。
薄暮は紅に染まり

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東京の夜が始まる。

 

 

 

すると、お台場方面に花火が
12月24日までの毎週土曜19:00から打ちあがる、お台場レインボー花火だそうだ。

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10分という短い時間でも、 思いがけなくてうれしい。

 

 

 

外は寒い
部屋は暖房を消しても暖かい。 暖炉、、、灯す機会はあるのかな? 

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7時を過ぎて、「お席のご用意が出来ました。」 と、電話が入る。
服を着替えて、24階へ。                                                                            pana

 

 

 

 

TOKYO BAYCOURT CLUB
resorttrust

東京都江東区有明 3-1-15

December 23,2011 06:40 AM | コメント(4) | トラックバック(0)
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