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青森県 十和田・奥入瀬

神秘の湖

十和田湖

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青森県。。。 「遠くまで来だな~」と実感。

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十和田湖を水源に、原生林の中を流れる奥入瀬渓流
きっと誰もが何かで見たことがある景色が、約14km続く。
(全行程を歩くと5時間ほどかかるそうで、、、途中疲れたらバス利用可)

 

 

 

 

日没は近い
もう大方の人は宿でゆっくりしている時間となれば
車も人も少なく、好きなところで停車しては眺め、歩き、撮り、
そんな事で、写真の冴えはいまひとつですが
涼をお届け。

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新緑の木々の下を優雅に流れる川面から、清々しい空気が押し寄せてきて、
「あ~」 まるで川に入っているような心地よさ。  <す~~~ はーーーー 深呼吸ばする。>

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川沿いに歩きやすい遊歩道が整備されているので
絶景ポイントが間近に楽しめる。

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7mの落差があるという
銚子大滝。  

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<す~~~ はーーーー 深呼吸ばする。>

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う~ん、コンデジカメラが残念。。。

 

 

川の流れの大小も変化に富む。

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白布の滝

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雲井の滝  

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<す~~~ はーーーー 深呼吸ばする。>

                                          レンタカー 

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渓流のなかで、最も美しいとされる景勝地
阿修羅の流れ

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カレンダーのようには撮れない。 

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<す~~~ はーーーー 深呼吸ばする。>
清々しい空気が、細胞の隅々まで行き渡ったという感覚が大げさでないかもしれない。

出口では、深い緑のトンネルが奥入瀬渓流をしめくくる。

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十和田橋から眺める、夕暮れの奥入瀬川。

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この日の宿は。。。 

 

付近の有名なホテルを一旦は予約したものの
同行者の希望で変更したのがこちら 

 

 

『森のホテル』

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ここが、とてもいい宿でした。                                       pana

July 24,2012 12:06 PM | コメント(0) | トラックバック(0)

秋田県 大湯環状列石

「スートンヘンジ、教科書に載ってたでしょう?」

と、同行者に言われても、わたしの記憶には無い。 
何でしたっけ、それは。。。

それは、イギリスにある世界遺産
オリンピックが開催されるロンドンから、約200kmのところにあるサークル状の巨石遺跡群
それが『ストーンヘンジ』 です。

そしてこちらは、秋田県鹿角市にある、縄文時代後期(約4000年前)のサークル状の遺跡
『大湯環状列石』 
北海道と北東北を中心とした縄文遺跡群は、世界遺産登録を目指しているという。
ここで、大昔から自然と共生した暮らしがあったのですね。


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紀元前2000年               ↓ ストンヘンジ           ↓ 大湯環状列石

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・・・写真を見て、ストンヘンジ納得。

 

 

広大な平原の、大規模な遺跡を望む。

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やっと辿り着く 、一つ目のストーンサークル 万座環状列石

 

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国道103号線をへだてて

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もうひとつのストーンサークル
野中堂環状列石

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いづれも、そばまでは入れません。

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この、距離のあるふたつの列石の中心を結んだ線が、夏至の日没
冬至の日の出方向を指すという説明盤。

 

古代人にとって、夏至と冬至が生活に大きな意味を持っていたことが示されている。

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敷地内の
大湯ストーンサークル館

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レプリカ

 

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大湯環状列石 

秋田県鹿角市十和田大湯字万座 45

きりたんぽ、比内地鶏、 八幡平ポーク、 かづの牛
食べものだけでなく、歴史も遥か奥深い秋田県鹿角市を後にして、
いよいよ青森県へ入る。 

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                                                                                                 pana

 

July 22,2012 07:05 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

青梅のまごころ菓 まちだ

青梅線の
青梅、東青梅、河辺、小作、福生 駅前に店舗を構える、和菓子処 まちだ

 

その店の工場直売店は、
秋川街道からの一方通行の道を入り、その先が繭蔵という場所にある。

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額に入った字が、店名の 『満知多』

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季節の和菓子
ゼリー、あんみつや定番の羊羹、どらやきなどなど、

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手前には、本日のアウトレット商品が並ぶ。
珈琲撰菓 と やきみそまんじゅう

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先客のお母さんが、どこかへ折りを送っているので
わたしも、東京の早いお盆用に実家に送る。
ゼリーやお菓子などお好みで詰めていただける。

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各店舗の営業時間 machida07.JPG
?1日ワンデーって何かな?

 

 

お買いもの。
わたしは、こういった白餡バターまん系のお菓子が好物。 (工場店でもポイントカードいただけます。)

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オーノーブル

薄い皮の中身は
卵の黄身だけを使ったという白餡が、ほろっと溶ける。店一押しの焼き菓子。

 

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まごころれもん
昔懐かしいレモンケーキは、生地に生のレモン絞り汁を入れて焼き上げ、
手作業でレモンチョコレートを塗って仕上げるという。
手作り感溢れる優しい食感がマル。 

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そして、
本日のアウトレット品でした、珈琲撰菓、4個入り100円!
コーヒーの香りと、出来立ての柔らかさ。

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 ↓   店のホームページ、お買い得情報や、店長のまごころブログが楽しい。

まちだ 

工場直売店

東京都青梅市西分町 3-104
TEL 0428-22-2455

July 20,2012 06:44 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

秋田県 鹿角市  

八幡平から十和田湖方面へ向かう途中
鹿角(かづの)市 に立ち寄る。

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道の駅かづの 『あんとらあ』 という立派な建物内のレストランで、先ずは昼食。

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道の駅の食堂ではあるが
おいしい郷土の味がいただけたのは 味館(みたち)。

 

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賑やかなメニューの飾りつけ。

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人気№1 比内地鶏の親子丼

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ラーメンの自慢

自慢 その① 比内地鶏と八幡平ポークのスープをブレンドした「当店オリジナルスープ」
自慢 その② 八幡平ポークをやわらかく煮込みました。 

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ここは入口付近で
右手は奥行があり席も客も多い。

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席に着いてまたメニューを見ると
比内地鶏 八幡平ポーク かづの牛 と、鶏豚牛の地元肉が揃う。

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同行者は事前調べ通りに
比内地鶏の親子丼 900円

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とっろとろ つゆだく で、美味しいと喜ぶ。

 

 

わたしは、山道を揺られてお腹がくたびれていたので、あっさり
比内地鶏とにぼしスープを使った、しかし豪華絢爛な屋台をイメージしたという
花輪ばやしラーメン 800円

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金粉がちりばめられている。

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あっさりスープも美味しくいただく。

kazuno13.JPG   分けてもらった親子丼、№1の味 !

金塊 ¥100(箱だけ?)

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かつて、日本有数の鉱山地域として栄えたという鹿角
ここで採れた金は、平泉中尊寺金色堂や、奈良の大仏に使われたといわれているそうだ。

 

 

併設のあんとらあ直売所をのぞく。

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手作りお惣菜コーナーは完売。

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もさげね売り切れだっすまだ来てけれ~      

申し訳ありません売り切れです、またおいでください、かな?

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山菜が並ぶ(6月)

ミズ タケノコ

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ソデコ ワラビ

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ウルイ

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フキ 
ママたちがお世話になっているCOOKPADのふきの下ごしらえのコピーが用意されていて親切。

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太っ !

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1パック130円のアスパラガスを、眺めていると

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地元の方が、漬物の作りかたをささやく。
茹でたアスパラを さざなみ(塩昆布)と生姜で漬ける。
簡単で美味しそう、やってみよう!

じゅんさい、とんぶりもあり。

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行者ニンニクの鉢物

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いつのまに買ったのか。30円びき。
比内地鶏の卵、国産小麦、洗双糖、なたね油という素晴らしい原材料を使ったシフォンケーキ

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美味しい。 

後で知ったが、地元のりんごを使った『鹿角りんごパイ 極』 というのがあるらしい、超食べたい!

それにしても、祭り展示館も併設されたこの施設はとても大きい。

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柱ごとに、洗面器が取り付けられているのは何故なのだろう ???

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おっと、
帰り際になって
鹿角が、きりたんぽ発祥の地 という事を知る。

もちろん食べる。 

 

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道の駅 かづの

秋田県鹿角市花輪字新田町11-4

初めて立ち寄った鹿角はとても興味深いところだった。
サイクリングマップを見て
もうひとつ寄ってみた。

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民族資料館 と 図書館

 

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入口の
『ここはみなさんの図書館ですどうぞおはいりください』 という看板は、ほろっとするくらい温かい。

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車を走らす

 

「停まってーーー!」

そのバス停の名は 乳牛

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住所は、秋田県鹿角市花輪 乳牛山とか乳牛平のよう。
読みは、にゅうぎゅうで良いのでしょうか。。。

 

更に、この先には、環状列石もある、この旅で一番印象に残った町、鹿角
又訪れてみたい。                                              pana

July 18,2012 07:06 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

八幡平玉川温泉 見るだけでも効能

角館を後にして

十和田八幡平国立公園をドライブ。

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ナビと、運転手任せなのですることも無く
盛岡正食普及会のあんぱんで美味しく過ごす。

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同行者が作成した行程表によると
<玉川温泉見学>とある。 温泉をケンガクとは?
事前勉強一切無しのため想像がつかないまま到着。

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そこに、採れたての根曲がり竹を持ったお父さんは
「これを岩盤で焼くんだよ~。」と笑う。  ガンバン?

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因みに、クマザサのなかでもチシマザサの竹の子。

赤い人影が、ネマガリダケ狩りの人。  「熊に注意してね!」

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ガンバン?
ますます現場が想像できないまま
焼山山麓の湯治宿 玉川温泉に到着。 臭う!

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宿の裏手にある、一周1kmほどの自然研究路散歩が、連れの予定していた『見学』のようだ。


『一ヶ所からの噴出量では日本一を誇る源泉
音をたてて水蒸気を噴き上げる噴気孔など
活動を続ける地球の息吹を体感できる。』  パンフレットより   その通り!

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あちらこちらで、濛々と湯煙が上がる。  

 

 

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点在する噴気孔からの『ボン』という音が生々しい。
黄色は硫黄の結晶。
臭いが伝わりますか~?

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塩酸を主成分とした強酸性の泉質。
観光地的な印象の草津西の河原公園でも見た記憶がある光景ですが、

こちらはもっと大自然を直に感じる。
熊出没注意 !

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焼山は生きている! akita10.JPG

危険地域  
叫沢  キャー!

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なかなか、恐ろしげな案内図に怯むけれど
そばを通っていく皆さんは、いたってリラックスムードですし
必ず脇に抱えているゴザも気になる。。。

「そのござ、何に使うんですか?」と聞くと

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「行って見たらわかるよ~。(^.^) 」と、笑顔。

 

いよいよ源泉に近付くと、

 

なるほど!

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岩盤浴中。

地面に手を触れると、熱いくらいに温かい。

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岩盤浴の方法
『自然研究路脇の岩盤一帯、または周辺の地熱のある場所(※立ち入り禁止区域・研究路上はお控えください。)にゴザを敷き、バスタオルなどを枕代わりに横になります。熱を逃さないようタオルケットや毛布を身体の上に掛けます。40~50度の高温になる場所もありますので、低温火傷を防ぐために時々身体の向きを変えて眠らないようにしてください。岩盤浴後は水分を補給し。別の場所で30~60分程度横になり安静を保ってください。岩盤浴は、1回30~40分程度で、1日に1~2回が効果的です。』 パンフレットより

その、『眠らないように』というのがわたしには難しいかも。。。

 

おとうさんの根曲がり竹もこのどこかで温められる訳ね!

人   人   人   人
↓    ↓    ↓    ↓

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バッグの中に常備のマスクは役に立つ。

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玉川温泉の宿は、700名も収容できる規模とのことですが
周辺散策だけでも興味深い。

秋田県仙北市田沢湖玉川

 

 

続いては、雪が残る
涼しげな八幡平アスピーテライン。

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天気はあいにくでしたが、

秋田側から見た、岩手山の稜線が美しい。

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ザンセツ クマザサ フキ 

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ふきのとう。  
山には、まだ春が訪れたばかりの景色があった。                          pana

 

鹿角 へ

 

July 16,2012 06:47 AM | コメント(2) | トラックバック(0)
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