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芝神明 榮太樓

友人が、桝ざきの女将さんに
「近くに和菓子屋さんはありますか?」と聞いて
教えて貰った、すぐ近くの店に行く。

 

芝 榮太樓

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日本橋の榮太樓總本鋪から暖簾わけの、明治18年から続く老舗という。 eitarou02.JPG

渋い雰囲気の店内には

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文豪 尾崎紅葉が命名したという
江の嶋

あわび、赤貝、ほたて、はまぐり、牡蛎の
貝がらの形の最中皮に5種の餡が入った、一口サイズの最中 。
江の島を想いながらの真夏のお土産にも良いかもしれない。

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そして葵のご紋を型どった
玉梓

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他にも、お馴染み榮太樓飴や、おかきも並んでいる。

 

 

店の看板らしい、最中を購入。

 

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葵 玉梓
丹波大納言を使用。 1個200円

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北海道十勝産豆を使った、江の嶋1個88円
こし餡、つぶ餡、白餡、胡麻餡、柚子餡、 何と言っても、貝がらの形がいいし、一口で食べ易い。

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味は、江の島の柚子餡が好みだった。
意外にも早口で話す店の方によると、胡麻餡と柚子餡が人気とか。

 

 

また、この日も色々買って、段々重くなるが、更にもう一軒! 目白へ移動 →        pana

 

 

芝神明 榮太樓

東京都港区芝大門 1-4-14
TEL 03-3431-2211

December 20,2011 06:57 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

芝公園  クレッセント ☆☆

桝ざきでの懐席ランチのあとは
芝・増上寺方面へ散歩、
寒くなっても深い緑の葉を茂らす樹木、
紅葉とは又違った、力強い美しさに気付く。

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東京タワー

「有名なレストランがあるけれど。。。」と話したあと
ぶらぶら歩いていると友人が居なくなっていた。。。

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増上寺

 

しばらくすると
笑顔で戻ってきて
「灯りが付いているし、ドアも開くわよ!今日は貸切なんですって。」と言う。
勇気ある友人に拍手。

 

クレッセント ハウス

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写真写りも 抜群☆☆

レストランのお菓子をお土産にしよう。

 

 

エントランスホールの輝くシャンデリアのもとで
三姉妹のように華やぐアマリリス。

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ちょうど、ランチを終えて下りてくる方があったので
邪魔にならないように、脇に控える。

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やがてお見送りを終えて戻られた方の、襟元には緑のバッジ。
それを見て思わず会釈してしまう、わたしだった。 

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プティ フール セック
包装紙には、クレッセントハウスの歴史がわかる、三つの館が描かれている。
店のブログによると手提げ袋のデザインは変わるらしい。

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カードには 『どうか、至福の時となりますように。』 と。

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至福のひとつぶいただきます。                                        pana

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レストラン クレッセント

東京都港区芝公園 1-8-20
TEL 03-3436-3211

December 17,2011 06:53 AM | コメント(2) | トラックバック(0)

芝大門 懐席 桝ざき

「池袋のデパートでお歳暮の用事を済ませて、大門でランチをしよう。」 と
友人からのメール。

『う~ん、池袋まで行って、わざわざ大門に戻るのか。。。』と思いながら
ま、いいかと思って、OKの返信をする。

何度かメールしているうちに、わたしの勘違いだった事がわかる。
青梅の大門ではなく、港区芝の大門だった。 なるほどね!了解。

池袋西武の日比谷花壇前で待ち合わせ。
フエルトのリースが可愛らしくて温かい、これが今年風なのかな。

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山手線を巣鴨まで乗って、三田線の御成門で下車。
外に出ると、
都会でありながら緑の多い景色が新鮮。

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日本赤十字社の前を通り、第一京浜に出る手前に、

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美味しそうな店構えの

懐席 桝ざき  masuzaki05.JPG

手前に、個室があり、
京町屋風廊下を通って行く雰囲気が素敵 (靴でOK)。 masuzaki06.JPG

 

カウンター席の茶釜前へ。

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先ずは、香りのいいほうじ茶と
琥珀エビスの小さいの(350円)を一杯。

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友人が予約した、ステーキ重 2、500円  

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一の重は、京湯葉さらだ。

金色に輝いて見えるのが、錦糸揚げ湯葉
ほうじ茶のあられも、香ばしい。

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二の重、唐柔牛ステーキ重

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おいしそう! 

 

 

わたしは、週替わり御膳 1、500円 (穴子重と迷った。。。)
昼の予約の場合は、2、500円からなので、 抹茶セット1、000円とあわせる。

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ご飯に、牛仕立ての濃い目の味噌汁で、ほっと温まる。
葉物のお浸し。

お造りは
鰤と平目。 

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煮物、茶碗蒸し、
香の物の塩梅もいい。

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そして本日のメインは
寒鰤の照り焼き。 ふわっと柔らかく美味。
雪のようなあられも可愛らしい。

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ステーキ重の茶菓子
抹茶入りのほうじ茶と、緑色はオータムキングという甘いぶどう。

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そして、わたしの
抹茶セット。

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ゆず羊羹

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濃厚ぶどうゼリー。
この中もオータムキングのようで、緑も綺麗。

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昼時間も過ぎて
常連のお客さんがひけたあと
日本料理店に来たのは、久しぶりかもしれないな~と思いながら寛いでいると

 

なんと! ご主人から
ふりかけのお土産、いただきました。
ごちそうさまです。

お手すきであれば、若く素敵な女将さんとの会話も楽しい。

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たいへん丁寧に見送っていただき 
次回の穴子重が、早くも楽しみになる。

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桝ざき

東京都港区芝大門 1-2-2
TEL 03-3459-7250

日、祝休み

 

 

 

いただいた、佃煮風ふりかけ
家では、温かいご飯に
昼は、お弁当に、ふわっとかけていただく、色は濃く見えてもかつおと昆布の風味いっぱいの薄味。
この日は、境港水揚げ真鯛の塩焼きなど。
桝ざきのふりかけで豪華弁当になり桝! masuzaki30.JPG

pana

 

 

  
December 14,2011 08:09 AM | コメント(4) | トラックバック(0)

ARK HILLS CLUB  鉄板焼き

早くも梅雨入りしたのだから、しかたがない。。。
37階からの眺め。

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アメリカ大使館宿舎↑

 

 

 

 

 

 

アーク森ビル
アークヒルズクラブへ

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37階に着くと、真っ白い床材が眩く、雲の上に居るようなエレベーターホール。
ル・コルビジェの絵画が飾られた、レセプションへ

 

静か。。。

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ほぼ個室形式になっている鉄板焼きの広々とした一室で、ランチ。
フロアには他に日本料理、寿司、コンチネンタルダイニング。

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MAX9人という部屋で

鏡のような鉄板を前に、二人というのは少しさびしいが
広い部屋、窓一杯の空を独占して、霞んでいても極上の気持ちよさ。         ↓TBS     ark010.JPG

この部屋からは、晴れていれば新宿の高層ビル群が眺められ
夕陽が沈む美しい光景も格別ということ。

 

 

メニューを開く。 ark006.JPG

わたしは
たっぷり春野菜の蒸し焼きと牛ステーキの
お手軽・贅沢ランチ
白御飯を、雲丹炒飯に替えて。

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もうひとりは
サーロインのコース。

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梅雨寒でも、ビール。
これは、ヒルズビールと言うらしい。
深い色でも、風味よく軽い一杯。

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隠れていた日本酒リストも見てみる。
東北と四国の5種。 

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さて
一緒に来た人が風邪気味だというので
常備している葛根湯をバッグから出し終えたときには
接客担当の男性が水の入ったコップを手にして横に居た。 早!
背が高く、頼もしく、もちろん美男子だが、それだけではない
「聞こえてたの?」 と話したら、「聞こえてました(^_^)」 と、笑顔もHILLS級。

 

 

 

 

先ずは前菜
まろやか豆腐 
東北の食材も用いているということで、とんぶり。

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そして、食材が塗りの飯台に載って、
こちらも、いかにもご馳走を作りそうな笑顔の優しい調理長によって運ばれる。
東北産の牛ヒレ肉と
野菜は
青梗菜、キャベツ、椎茸、は普通。
湯葉、これも焼くそうで。
季節を先取りする沖縄の野菜で、ベビーコーン、白ゴーヤ、
そして、以前千葉のしんのみくうかんで初めて食べた、四角豆に再会。

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ベビーコーンと椎茸、肉は、鉄板の向こう側の網のような場所で、じっくりと炙られる。
ゆっくり写真が撮れるかと考えていたら、結局そうでもなかった。

 

 

シェフと喋り過ぎた。。。
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野菜から焼きあげられる。
野菜から食べると血糖値を上げないで済むと、ためしてガッテンでやっていた。
(わたしは糖尿病ではありませんが。)

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東北地方のメニューということで
青森のげんたれ(玉ねぎとリンゴベース)
意外に甘くもなく、ピリッとしている。 
それか、藻塩で いただく。

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そして肉も出来あがる。
柔らかい肉の、焦げた部分の旨みも感じる。

 

 

ベビーコーン(半分食べた後の図)
甘く香ばしく、ひげもいただける。 

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ご飯に選んだのは
3ヶ月ほどで変わる炒飯の中でも人気と言う
雲丹炒飯
当然と言えば当然の優秀な食材は
美しい色の北海道産の雲丹、新潟産コシヒカリ 

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バターを溶かした上で炒められ
牡蠣醤油で味付けされている。

 

 

生の雲丹の香りと食感も所々に残り、
間違いなく美味しい!!!
赤出汁も、漬物も。 

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鉄板での最後の調理は、
風邪気味の人が、ニンニク多目でお願いのガーリックライス 
大きな鉄板で一人分のご飯は、とても小さく見える。

 

 

楽しく美味しく寛げる時間を、ごちそうさまでした。 

 

 

コーヒーは、ラウンジバーに移動していただく。

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ここからは東京タワーが見える(中央)少し。

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雨、、、
あぁ、帰ったら洗濯して乾燥までしないと。
文字通り身の丈に合わない大きなソファーで、束の間のセレブ時間を過ごす。        pana 

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・・・おみやげ・・・
ナッツの入ったチョコレートケーキ

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この日は残っていなかった、オレンジケーキも気になる。

May 31,2011 06:10 AM | コメント(6) | トラックバック(0)

赤羽橋 菓子工房ルスルス

半年ほど前に赤羽橋を訪れた時には
ザ・プリンスパークタワー東京の焼き林檎パフェに喜んだので
今ならマンゴパフェくらい期待してネットで見たら 、コーヒーゼリーパフェだった。。。
ので、今回、パフェは、パス。
又、次回を楽しみにしよう。

 

 

そして、東麻布商店街
飯倉公園の前に
小さな お家の 小さな お菓子屋さん。

菓子工房   ルスルス
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武蔵小金井の有名店 オーブンミトンのスタッフだった新田さんが、
2年前にオープン。
店や、お菓子から、ナチュラルな感じを受け継いでいる様子がうかがえる。
やはり住宅街の路地を入ったところにあった一軒家のオーブンミトンは
今は  「はけの森美術館」にオーブンミトンカフェとなってオープンしているらしい。

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一人か二人で一杯になる店内も、ちっちゃい。
けれども、ケーキ教室も行われている厨房は広く作られているのが
暖簾越しに、うかがえる。

左のケースには焼き菓子、右は生菓子。

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マドレーヌやクッキー、スコーン

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プリン、焼チーズケーキ、苺のロールケーキ、ショコラ

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薄~い、薄~い
りんごのうす焼タルト
無事に持ち帰れるのだろうか。。。店の方にうかがって見ると
「きちんとお包みしますので、大丈夫ですよ。」とのこと。

 

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いくつか選んで、大切に大切に持ち帰る。

 

 

 

それから、シュークリームを一つ頼んで
店の外の椅子で、いただくことにする。 rusu123.JPG

 

生まれたばかりのシュークリームに
優しく触れる。
ほんの少しオレンジ色掛かった、粘りのあるポッテリクリームですが
後味は穏やか。

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店のブログを拝見すると
                        東京タワー  ↓
からも、ルスルスの明かりが見えるという
ロマンチックなお話が紹介されている。 

 

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店先のびわの木に、実がたわわに
今年はどこでも沢山実を付けているようですが
カラスがやってきませんか?
木に成る、気になる。 rusu116.JPG

 

 

さて、雨も殆どあがった午後
向いの飯倉公園では、待ちかねたように子供神輿が繰り出す。

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別の路地では、
丁度演技を終えたお猿さんは、太郎次郎の仲間でしょうか?
おひねりをいただいているようですが、
特に関心無い様子。

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その先には、東京タワー

 

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 みこしと お菓子と 時々 お猿 

 

 

 

 

 

 

そして、
大切に大切に持ち帰ったお菓子、すべて無事で、よかった。

リンゴのうす焼タルト
厚みを測ってみたら、生地6mm、リンゴ2mm 計8mmの薄さ。
そんなに薄くても口にすると満足。
ジャムを塗ったリンゴの焼け具合とそり具合も綺麗

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 焼ショコラ
小さいけれど、濃厚しっとり。

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ビスコッティ
ボリッと、チョコ入り

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小さな店の、小さなお菓子に心満たされ
幸せな気持ち。 

 

 

ルスルス

港区東麻布 1-28-2
TEL 03-6424-5662
木、金、土営業  12:00~

 

 

 

営業日、営業時間などは、店のHPで確認するといいでしょう。

June 14,2009 07:28 AM | コメント(0) | トラックバック(0)
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