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赤羽橋 菓子工房ルスルス

半年ほど前に赤羽橋を訪れた時には
ザ・プリンスパークタワー東京の焼き林檎パフェに喜んだので
今ならマンゴパフェくらい期待してネットで見たら 、コーヒーゼリーパフェだった。。。
ので、今回、パフェは、パス。
又、次回を楽しみにしよう。

 

 

そして、東麻布商店街
飯倉公園の前に
小さな お家の 小さな お菓子屋さん。

菓子工房   ルスルス
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武蔵小金井の有名店 オーブンミトンのスタッフだった新田さんが、
2年前にオープン。
店や、お菓子から、ナチュラルな感じを受け継いでいる様子がうかがえる。
やはり住宅街の路地を入ったところにあった一軒家のオーブンミトンは
今は  「はけの森美術館」にオーブンミトンカフェとなってオープンしているらしい。

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一人か二人で一杯になる店内も、ちっちゃい。
けれども、ケーキ教室も行われている厨房は広く作られているのが
暖簾越しに、うかがえる。

左のケースには焼き菓子、右は生菓子。

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マドレーヌやクッキー、スコーン

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プリン、焼チーズケーキ、苺のロールケーキ、ショコラ

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薄~い、薄~い
りんごのうす焼タルト
無事に持ち帰れるのだろうか。。。店の方にうかがって見ると
「きちんとお包みしますので、大丈夫ですよ。」とのこと。

 

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いくつか選んで、大切に大切に持ち帰る。

 

 

 

それから、シュークリームを一つ頼んで
店の外の椅子で、いただくことにする。 rusu123.JPG

 

生まれたばかりのシュークリームに
優しく触れる。
ほんの少しオレンジ色掛かった、粘りのあるポッテリクリームですが
後味は穏やか。

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店のブログを拝見すると
                        東京タワー  ↓
からも、ルスルスの明かりが見えるという
ロマンチックなお話が紹介されている。 

 

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店先のびわの木に、実がたわわに
今年はどこでも沢山実を付けているようですが
カラスがやってきませんか?
木に成る、気になる。 rusu116.JPG

 

 

さて、雨も殆どあがった午後
向いの飯倉公園では、待ちかねたように子供神輿が繰り出す。

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別の路地では、
丁度演技を終えたお猿さんは、太郎次郎の仲間でしょうか?
おひねりをいただいているようですが、
特に関心無い様子。

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その先には、東京タワー

 

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 みこしと お菓子と 時々 お猿 

 

 

 

 

 

 

そして、
大切に大切に持ち帰ったお菓子、すべて無事で、よかった。

リンゴのうす焼タルト
厚みを測ってみたら、生地6mm、リンゴ2mm 計8mmの薄さ。
そんなに薄くても口にすると満足。
ジャムを塗ったリンゴの焼け具合とそり具合も綺麗

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 焼ショコラ
小さいけれど、濃厚しっとり。

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ビスコッティ
ボリッと、チョコ入り

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小さな店の、小さなお菓子に心満たされ
幸せな気持ち。 

 

 

ルスルス

港区東麻布 1-28-2
TEL 03-6424-5662
木、金、土営業  12:00~

 

 

 

営業日、営業時間などは、店のHPで確認するといいでしょう。

June 14,2009 07:28 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

赤羽橋ー六本木ー赤羽橋プリンス・パークタワー・Tokyo 

所用で大江戸線赤羽橋に行く。
ここでの用事は時間が掛かることが解っているので
週末休みの連れを誘う。

 

 

 

時間まで六本木で過ごそうと、大江戸線に乗らずに、、、歩く。。。
土曜の空いた道には、フェラーリやマセラティが走る。
さらに麻布十番商店街の狭い道を行くと、なにやら白い長い物が脇を通り抜ける
と思ったら、リムジン。
街ごとモーターショーで楽しい。

 

 

六本木ヒルズ 
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カフェは、どこも満席スタバも満席。
寒い日でしたので、皆さん室内でぬくぬくしているばっかりで、空く気配は全くない。
とらやカフェで和スイーツのメニューを覗くも「やっぱり、ケーキが食べたい。」と言う連れ。

 

 

 

 

 

なら、ホテルしか無いでしょう。と
来た道を戻り、ザ・プリンス・パークタワー・東京
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出発点の赤羽橋からこの公園を通れば、直で3分とかからない距離を
六本木経由で1時間半かけてたどり着く我らも珍しい。
でも、これならカロリーも消費し、ケーキも安心して食べられる。

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エントランスからは、少し距離のあるところに、1階のロビーラウンジ 

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奥行きのあるラウンジは
一段高いレベルに壁側の席、そこから下がって中程の席とゆったりしたソファーが
窓を向いて置かれている。
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何故かラテン系?のギャルソンに、初めに案内されたのは中程の席でしたが
実は、更に窓際には、ゆったりとしたペアシート席がある。
(奥の方々のように、スツールを足して4人も可)

やや躊躇気味の連れに構わず、進む
のには訳がある。 20081218010.JPG

 

半円形に張り出した床
ガラス窓の向こうは、殺風景な石の壁を流れる水。
そして、テーブルに映るのは 20081218004.JPG

 

 

 

東京タワー

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しかし、何故か、この席のことはホテルのホームページでも紹介されていない。

 

東京生まれで、「オフィスからも見えるし。」と言う連れは
一度も登ったことが無いらしく、興味も無いらしいので、
さっさとケーキを食べ始める。(わたしは、行きました。)

 

 

 

メニューに写真は無かったけれど、焼き林檎の文字に惹かれ
2ヶ月毎に変わるという季節のパフェ
『焼き林檎パフェ』 と、紅茶を注文。

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左のコーヒーカップなど、ホテルのオリジナル食器は
フランスの 画家『ポール・ギアマン』のデザインで、リボンヌという花とのこと。
それぞれの客室にも絵画が飾られているそうだ。

 

 

「12月、1月は焼き林檎のパフェで、10月、11月は、栗のパフェでした。」との説明を受けると
ケーキを食べ終え、暇そうな連れが
「それなら、2月、3月は苺で、4月、5月はメロンで、、、。」とか、つぶやく。

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すると暫くして、先ほどのスタッフの方が、わざわざ戻って来て
「厨房に確認しましたら、やはり2月、3月は苺の予定だそうです。」と教えてくれる。
そういう所がツボですね、ホテルですから。
・・・見習わせていただきます。

 

 スライスされた焼きリンゴと、バニラアイスに、フルーツ
その下のリンゴソースは、たっぷりのすりおろしリンゴでフレッシュ!舌触りもよい。
一番下にはクリーム。
シナモンがたっぷり掛かってしまいました!感がありますが
好きなのでOK。
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『焼きリンゴが温かかったら、アイスが溶けて忙しい、、、』と、そこだけ心配だったのですが
冷たくてよかった。
ゆっくりおしゃべりをしながら、結構お腹いっぱいになる焼き林檎パフェは、
華やかなイチゴパフェなどと違い、渋い一品と言える。
温かい紅茶も、特別な主張はないけれど、ふと心を暖める『おいしい紅茶の店認定店』

 

 

 

 

さて、そろそろ所用の時間になり席を立つと
今まで後になっていて見えていなかったフロアに、披露宴帰りの方々の笑顔がいっぱい。
大安なのかな?

 

車寄せのドアマンから
「いってらっしゃいませ。」と見送られ、夕陽に輝き始めたホテルを後にする。

 

 

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建物も、ホームページも華やかな感じは少ないのですが
ゆったりとした時間が過ごせるのでお勧め。

 

 

 

 

The Prince  Park Tower Tokyo

港区芝公園4-8-1
TEL 03-5400-1111

 

December 19,2008 06:31 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

新橋小川軒で、ケーキorクッキーorレーズンウイッチ?

築地市場から新橋までの1kmくらいの程よい距離を歩き
新橋駅前に到着。
その名も『新橋駅前ビル』の駅側には、小川軒カフェ。
まわりの景色はあまり美しいとは言えませんが
カフェはいい感じで、ちょっと覗いて見ると
ランチタイムの人たちが、笑顔でおしゃべりしていて明るい雰囲気。
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そして建物の中に入って
第一京浜側には、小川軒ケーキショップがある。
昔は、駅側にありましたよね。
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ひっきりなしに訪れるお客さんは、背広姿の方がとても多い。
社用の手土産って存在するのですね。今でも。。。
なんか入りにくいけど、「いざ!」 20081021101.JPG

清潔な正統派ケーキ店には
飾りたてていない、シンプルなケーキが並ぶ。
・・・女性増えてよかった。

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予約なしでも、10個入りのレーズンウイッチは購入可能。
わたしはこの後、寄るところがあるので。どうしようかな~。
ほんとは買いたい生ケーキは気になるし、レーズンウイッチも気になるし、、、
それぞれの持帰り可能時間をうかがうと
生ケーキは保冷材を入れて3時間、レーズンウイッチは帰宅後冷蔵庫へ、
「林檎パイと栗パイでしたら常温で大丈夫です。」と、笑顔でさくさくと教えてくださる
背筋の伸びた姿勢も綺麗な女性スタッフ。

 

結局わたしは、私用の手土産クッキーと
自分用のケーキ(常温OKの林檎パイと栗パイ)を購入。
更に、「写真撮っても大丈夫ですか?」と、うかがうと
ちょっと聞いてきます。。。ではなく
「目立たないようにでしたら、どうぞ。」と即答できる応対も的確で気持ちよい。

 

いっぱいいっぱい拡大してみました。
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シュークリーム            林檎パイ          小川軒ロール     ショコラスフレ

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栗パイ            紅茶ケーキ             新栗モンブラン

         

 

林檎パイ
パイの中には、ほんのりピンク色の林檎、
酸味の残った固めの煮かたでシャキシャキしている
シナモンも効いていて、下にはスポンジ生地、甘さは控えめで、レーズン入り。 20081021106.JPG  

かわいい形の栗パイ

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中は、渋皮煮の栗と、そのまわりにモンブランの栗クリームと言うのが贅沢! 20081021110.JPG

 

やっぱり、新栗モンブランも食べてみたい。。。
(店のパンフレットより) →                   20081021112.JPG

 

 

これから、パイの似合う季節になってきますね~。
ユーミンの「♪ハーロウィン、りんごの匂いとー、風の国へ急ぎます~。」って歌を思い出す。

 

ケーキ類は、レーズンウイッチと比べると割高感がありますが
手作りの温もりを感じる品でした。

 

OGAWAKEN  新橋店

 

港区新橋2-20-15
新橋駅前ビル1号館1階

TEL 03-3571-7500
日、祝休み 

カードは不可です。

October 24,2008 07:22 AM | コメント(0) | トラックバック(0)

赤羽橋 新橋ベーカリー

先月に引き続き
所用で、赤羽橋にやって来ました。 
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しばらく、肌寒い日が続いていましたが、やっとお天気に!
しかし、今日のわたしは、相当ハードな一日になると思われたので、
まずは、早々にランチをとる事に。

 

先月、フランスパンを買って帰り
とても美味しかった、新橋ベーカリーへ (赤羽橋駅から徒歩3分)
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店内は、対面販売を中心に、いろいろな種類の『おかずパン』や『おやつパン』が
ぐるっと並び、その奥が、カフェ。
さらに奥が、ガラス貼りのベーカリー厨房になっている。
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カフェ側から見たところ。
実は、右のガラスケースには、ケーキも並んでいる。
これも、美味しそう。


新橋ベーカリーは、50年以上もホテルやレストランにパンを作られている老舗で
こちらのお店は、3年ほど前に開店。
お店の方のお話から、食パンや、イギリスパンは、特に自信の品ということが伺える。
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加えて、コロネなど昔ながらのパンから、10穀パンなど嗜好を凝らした品も多く
かなり迷っても、買いすぎてしまう。 すべてのパンは、天然酵母(ルヴァン種)
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わたしは、モーニングメニューの時間帯に入り
ツナトースト、サラダ、ゆでたまごのセットとお店のデニッシュを
ゆっくり、しっかり、完食。
お昼近くには、店内でお食事の方には+100円でパンの食べ放題もあり、色々な種類のパンがいただける。

 

店長の息子さんと、お母様、お店の方々で
朝から夜まで開いている
パン好きにはたまらない新橋ベーカリーでした。
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新橋ベーカリー

 

港区三田1丁目3番28号
TEL 03(3454)5343

平日7:30~20:00
土曜8:00~17:00
日、祝休み

 

夜になってしまいましたが、自宅で撮影。
玉ねぎのこげ具合と、ぴりっと黒胡椒が効いている 『10穀パン(オニオン)』と
自家製ルーで、お肉も美味しい 『お店で一番人気のカレーパン』 
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 「これ、おいしいわよ!」とお母様もお勧めの、ミルクティーパンはアールグレイの香り
断面をみると、ぐるっとミルククリームが周っていて、凝っている。
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そして朝食用に『ライフランス』 20080516021.JPG
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ごちそうさまでした。

May 16,2008 09:06 PM | コメント(0) | トラックバック(0)

東麻布二丁目界隈 酒の一祥

フラワーナで、ランチのあとは赤羽橋方面へ、てくてく戻る。

「酒の一祥」 
白い外壁に店内の暗さが締まる意匠。
こういう陰日向好きな私は、大きく開かれた間口に吸い込まれる。
これから、用事があるというのに(注:仕事ではない)
酒を買うのか?  → エコバックに忍ばせるから大丈夫、大丈夫。

 

「いらっしゃいませー!」 威勢のいい声で迎えられる。
気さくなご夫婦が自然体で応対してくださるので、
気兼ねなく見て廻れるし、相談も出来る。
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お昼休みのサラリーマンも、ご来店。 0422017.JPG  

全てのお酒が、見通しよく並んでいる。
入り口付近の壁には焼酎が
日本酒は、おもに冷蔵ケースで管理されている。  その一部。
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ご主人に
「かるく飲めるお酒が好みですが。」とお話しすると
「でしたら、これ!、 都内でも置いているのはウチだけかと思います。」
と一押しの 、新潟佐渡、加藤酒造場の純米酒 拓(ひらく)を勧めていただく。
原料米は、有機栽培をしているようだし、
それをさりげなく書いた包装にも誘われる。 
ふむふむ、何となくいい感じ、これに決めた!

レジ前には、こだわって作っているらしき、かりんとうやおかきも並ぶ。
(写真撮るの忘れた。)
店の奥さんは、「このかりんとう、美味しくて止まらなくなるんですよ。」と
ご来店のおじさまは、「このおかきは会社の女の子たちにも人気なんだよ。」と
で、私は美味しそうなかりんとう、おかきの中から、 
塩みつかりんとうを選ぶ。
それにしても、最近、見知らぬ方から色々と話しかけられることが多い。
一瞬にして、お近づきになれるので、とても嬉しい気分なのだけれど、
話しかけやすい (^_^) でも、しているのだろうか。。。???

 

 

こうして、五合瓶をぶら下げて
所用を二件済ませて、無事帰宅。
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原料米たがね錦の栽培レポートが書かれた包装。 
ー除草剤を使わない雑草対策ー
ー「拓」栽培田と普通田との水管理の違いー など
栽培の過程が、イラスト入りで紹介されている。 0422030.JPG
さらっと飲んだ後に、清らかな水の味が残るのが美味しかった。
ご主人、いいお酒をありがとうございました。

 

さらに、塩みつかりんとう
こちらも、こだわりのお菓子だわ。
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で、美味しい。
さすが、シーサーミネラル21塩?
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こうして、東麻布散歩はおしまい。
楽しかった! 0422022.JPG

 

 

酒の一祥

 

港区東麻布2-6-7
TEL 03-5114-0620

11:00~19:00 
日・祝日 休み

April 23,2008 07:54 PM | コメント(0) | トラックバック(0)
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